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姜瑜報道官が日本首相の靖国神社への供え物奉納について質問に答える
2009/04/23
 
    問:日本の麻生太郎首相は4月21日に靖国神社に供え物をしたが、中国のコメントは。

  答:日本政府が歴史問題を正しく認識し、適切に処理することは中日関係の政治的基礎である。日本は約束を固く守り、言行を一致させ、責任ある態度で中日関係の大局を守るべきだ。中国側はすでに外交ルートを通じて日本側に重大な関心と不満を表明した。そして歴史問題は非常に敏感(な問題)であり、日本側のいかなる誤った動きも両国関係に重大な消極的(マイナスの)影響を与えることを強調し、日本側が言動に慎重を期し、この問題を適切に処理するよう求めた。

   

 
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